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  1. 参照: https://github.com/sdkman/sdkman-cli/issues/294#issuecomment-318252058 これを $HOME/.config/fish/conf.d/sdkman.fish に置く。 #!/usr/bin/fish # sdk command function sdk bash -c "source $HOME/.sdkman/bin/sdkman-init.sh && sdk $argv" end # add paths for ITEM in $HOME/.sdkman/candidates/* ; set -gx PATH $PATH $ITEM/current/bin end
    Updated 2019-10-10
  2. Flutter アプリの参照するメソッドには制限がある https://developer.android.com/studio/build/multidex#mdex-gradle Android アプリ(APK)ファイルには、Dalvik Executable(DEX)形式のバイトコード 実行ファイルが含まれており、その中にアプリの実行時に使用されるコンパイル済み コードが格納されます。Dalvik Executable の仕様により、単一の DEX ファイル内で 参照できるメソッドの総数は 65,536 に制限されています。
    Updated 2019-11-03
  3. ブログをリニューアルしてみた リニューアルの目的 動的サイトから静的サイトへの乗り換え エディタの充実したサイトが良かった(ここは自分で実装したくない) シンプルに、飽きた。 なぜ静的サイトなのか 頻繁に更新しない。 クライアントとサーバが完全に分離しているので、安全 このサイトがどう動いているか 静的サイトジェネレータに、Hugoを使用 mdファイルをビルドしテンプレートにしたがってHTMLに変換してくれる。 Netlifyでのホスティング CDN、DNS、CIとその結果の通知まで全部Netlifyに任せられるので、楽。 esaをCMSとして利用する。 記事の投稿をトリガーにmdファイル生成 -> GitHub push する機能がある。 もちろんのことながら、使いやすくて見やすくてかわいい。 これらのいいところを使うと以下のような順序で動作する。 esaで記事を更新 esaが記事からmdファイルを生成、GitHubへpushしてくれる GitHubのpush をトリガーにNetlifyへデプロイしてくれる HugoコマンドでのビルドするのでmdファイルがHTMLに変換される 人がやるのは1だけなので、いつも通りesaで記事書いて投稿するだけ。 とりあえず最初はこんなもん。
    Updated 2019-10-09